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重い障がいがあっても
幸せあたりまえ生活ができるように

重い障がいや医療的サポートの必要な人たちが安心して地域で豊かな人生を送れるよう多彩な選択肢を提供します。

Basic policy

基本方針

共に生きる

障がい児・者の笑顔をまもり人権を尊重し、安心・安全で適切な医療・リハビリテーション・看護・療育支援・家族支援を行い生活の質の向上に努めます。

支え合う

障がいのある人たち・ご家族が必要な関係機関との連携をはかりながら地域社会での生活を送れるよう努めます。

一人ひとりが輝ける

五感をつかって能動的に活動することを大切にした活動を提供したり社会の一員として個々の持てる力を育めるよう努めます。

Service

サービス

生活介護サービス

『生活介護とは・・・』

障害者総合支援法に基づくサービスです。
主に日中の生活面での改善を目的とし、利用者さんが日中過ごすための場所として位置付けられています。
自立した日常生活や社会生活をいとなむことが出来るよう、入浴・排泄及び食事の介護、創作的な活動や余暇、生産活動の機会の提供、その他の便宣を適切かつ効果的に行います。

生活介護事業所を利用するには?

障害支援区分認定がおおむね「3」以上の方が対象となります。
「き・て・な」では特に「重心」と言われる方の受け入れに対応しています。
呼吸器装置の方、胃腸瘻の方、難病の方等看護師スタッフが常駐しています。
※「重心」…重症心身障がい児者

生活介護サービス

『生活介護とは・・・』

障害者総合支援法に基づくサービスです。
主に日中の生活面での改善を目的とし、利用者さんが日中過ごすための場所として位置付けられています。
自立した日常生活や社会生活をいとなむことが出来るよう、入浴・排泄及び食事の介護、創作的な活動や余暇、生産活動の機会の提供、その他の便宣を適切かつ効果的に行います。

生活介護事業所を利用するには?

障害支援区分認定がおおむね「3」以上の方が対象となります。
「き・て・な」では特に「重心」と言われる方の受け入れに対応しています。
呼吸器装置の方、胃腸瘻の方、難病の方等看護師スタッフが常駐しています。
※「重心」…重症心身障がい児者

共同生活支援

『共同生活援助とは・・・』

共同生活援助は障害者グループホームとも呼ばれ、身体・精神に障害のある方が援助を受けながら共同生活を送れる障害福祉サービスのことです。
グループホームには家事援助や日常生活での相談を受ける世話人、食事や入浴、トイレなどの介護支援を行う生活支援員などの職員がいて、日常生活上の援助や介護支援を受けながら共同生活を送れます。
利用者一人ひとりが各々にあった支援を受けながら自立した暮らしを目指せる生活の場なのです。

サービスの対象となる人

共同生活援助は、身体障害者、知的障害者、精神障害者、難病患者などが対象です。原則として18歳以上(必要に応じて15歳以上)の方が利用できます。市町村から支給決定を受けて下さい。

共同生活支援

『共同生活援助とは・・・』

共同生活援助は障害者グループホームとも呼ばれ、身体・精神に障害のある方が援助を受けながら共同生活を送れる障害福祉サービスのことです。
グループホームには家事援助や日常生活での相談を受ける世話人、食事や入浴、トイレなどの介護支援を行う生活支援員などの職員がいて、日常生活上の援助や介護支援を受けながら共同生活を送れます。
利用者一人ひとりが各々にあった支援を受けながら自立した暮らしを目指せる生活の場なのです。

サービスの対象となる人

共同生活援助は、身体障害者、知的障害者、精神障害者、難病患者などが対象です。原則として18歳以上(必要に応じて15歳以上)の方が利用できます。市町村から支給決定を受けて下さい。

毎日を楽しく生き生きと過ごせるよう
心に寄り添い、支援することを心がけています。

生活介護事業所
き・て・な

大阪府泉佐野市長滝3854番地

Tel,072-465-7897

放課後等ディサービス
は・ぐ・な

大阪府泉佐野市長滝3854番地

Tel,072-465-5897

児童発達支援事業所
か・ん・な

大阪府泉佐野市長滝3854番地

Tel,072-465-6897

グループホーム
い・え・な

大阪府泉佐野市長滝1229-1

Tel,072-466-5552

ヘルパーステーション
ま・る・な

大阪府泉佐野市長滝967

Tel,072-466-5555

お問い合わせはこちら

Tel,072-465-5897

お問い合わせはこちら

Tel,072-465-5897